【自译禁转】PENGIN——「帰り道」日中-仍然,明日
「帰り道」 【归途】
作詞∶346
作曲∶346+小高光太郎
歌∶PENGIN
翻訳:KCETIT
この街の空が 僕を見下ろす【被这条街道的天空俯视的我】
寂しくて 少し不安になる【因为寂寞而变得有些不安】
故郷の雨が 懐かしくなって【开始怀念起离别许久的 故乡的雨】
傘も差さずに この雨に打たれる【任雨点打落满身 也无意撑伞】
まるでドラマの様な日々の中で【每天都像是电视剧一样】
僕は息をしていたよ【我多想能喘息一下】
泣いたり 転んだり【时而哭泣时而彷徨】
道は迷路みたい だけど楽しい【就算好像迷失了道路 也仍然很快乐】
色褪せた想い出の中の【在不会褪色的回忆中】
君が今も僕の名前を【你呼喊我名字的声音】
呼んでる声がする【至今仍然在耳边回响】
『何処かへ遊びに行こう』と【叫嚷着“去哪儿玩吧”】
僕の帰る場所 君が居なくても【我能回去的地方 即使你已不在】
温もりはそのままだよ【仍然温暖如昔】
鳥が空を泳ぎ 風を運んで 新しい世界へと【鸟儿沐浴在天空中 乘风飞向新世界】
明日に延びる木の下で【在延续至未来的树下】
笑い声がこだまして【仍然回荡着笑声】
陽が暮れるまで遊んだ日よ ありがとう【谢谢你每天陪我玩到夕阳西下】
僕らの想い出の跡【我们回忆的轨迹】
過ごした青春を 忘れないよ【曾经的青春记事 决不能忘记哦】
その声も 香りも 全てが【包括那道声音 那阵香气】
優しく抱いてくれるよ【全部都要温柔地拥入怀抱】
両手から溢れてしまう【伸出双手】
必要以上に求める 【若久旱逢甘露】
人は大人になるたびに 臆病になって【人们一旦长大成人 就会变得胆小起来】
気持ち隠したままで【会掩藏起自己的感情】
『愛してる』も言えない程に 遠くへと来ました【就连“我爱你”也不敢说的未来 也不远了吧】
戻れない… 君は居ない… 今、会いたい【回不去了 你已经不在了 此时此刻 我多么想见你】
帰り道 僕らの足跡【归途上 我们的脚印】
残してまた次の明日へと【可以残留到第二天吗】